2.24「外国人参政権付与法案粉砕街宣活動」
外国人参政権粉砕共闘会議主催の運動に参加して来ました。
外国人参政権とは?↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9
集合場所:舞洲
参加団体:51団体 参加台数:70台 参加人員:199人
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外国人参政権粉砕共闘会議主催の運動に参加して来ました。
外国人参政権とは?↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9
集合場所:舞洲
参加団体:51団体 参加台数:70台 参加人員:199人
竹島の日(たけしまのひ)とは、竹島が島根県に編入された2月22日を記念する日である。1905年(明治38年)のこの日、島根県告示第40号に基づき、島根県知事が所属所管を明らかにしている。
2005年は日本が竹島を編入して100周年にあたるため、「竹島の日」の制定に関する条例が島根県議会で3月16日に可決、制定された。竹島が韓国により不法占拠されていることや、韓国による漁業協定への違反、協定の定める操業認可海域のうち韓国側海域において、頻繁に日本側が事実上操業できなくなること(これは韓国軍による威圧行為が原因となっている。)への認知を深めてもらうことを目的としている。
竹島は、島根県隠岐郡隠岐の島町に属し、島の周辺一帯は南からの対馬暖流と北からのリマン寒流の接点になっており、魚介藻類の種類、数量ともに極めて豊富な歴史的に見ても、国際法に照らしてみても我が国固有の領土であることは明らかであります。排他的経済水域200カイリ時代を迎えた今日、竹島周辺海域は、島根県のみならずわが国にとって水産業の発展と水産資源の確保の観点から非常に大きな価値をもっているといえるでしょう。しかしながら、戦後の昭和二十九年十月二十八日、姑息な韓国の国際信義の裏切りと強奪行為「領土侵犯」に依って、武装占拠されたのであります。
侵略以来五十年以上が経過しているにも関わらず、 現在竹島は、韓国が灯台、見張場、兵舎等を築き、警備員を常駐させて不法占拠を続けています。このためわが国の主権が行使できない状態となっております。わが国はあくまで平和的手段により解決するとの基本方針に立ち、あらゆる機会をとらえて粘り強く交渉を続けていますが、いまだ解決をみるに至っていません。皆様、この様な理不尽なことが許されていいのでしょうか?私は日本国民として到底納得する事が出来ません。
更に韓国や中国の内政干渉「靖国・教科書問題」に対し、土下座外交を繰り返す我が国の外交方針には心底腹が立ちます。
我が国が主権を持った独立国家としての威厳を保つ為には、弱腰と事勿れ主義・見せ掛けだけの友好関係を構築するよりは、対等の立場で正々堂々と対外交渉を行い、一旦主権を犯された場合は、実力行使をも辞さないとの強い態度で臨むべきではないでしょうか?
現在、竹島に対する我が国の国民意識の余りの低さにも悲観せざるを得ません。
この元凶は我が国政府が韓国に遠慮をする余り、学校教育から竹島問題を除外させ、国民に対し「竹島の現状と歴史的真実」を敢えて明らかにしない事が一番の要因です。
このまま悪戯に竹島の現状を推移させる事は将来に遺恨を残す事にも成り兼ねず、日本及び国民に取っても決して得策では有りません。
こうした状況の中で、1日も早く竹島の領土権を確立し、漁業の安全操業を確保するためには、私たち一人ひとりが竹島問題を正しく理解し、国民的世論を盛り上げていくことが必要です。
まず我々日本国民が愛国心と民族意識を以って積極的に行動を起こし、世論喚起をする事こそが早期解決への道で有ると確信致します。
国民の皆様、今一度正しい歴史・領土問題を認識して頂きまして、我が国固有の領土である「竹島」を取り戻すため、国民一人一人が一致協力し、声を上げて行こうではありませんか!
皆様、本日二月十一日は、建国記念日・紀元節であります。日本国の初代天皇・神武天皇が即位され、日本の国が始まった記念すべき日であります。国民の皆様方におかれましては、紀元節の意義を家族で話し合い、国の始まりとは何かという事を子供達に教えてあげて下さい。
私達は本日、奈良県橿原神宮へ参拝に行って参りました。
参加団体 平成維新社 皇道振武館 護國皇誠會 志皇会 新日本極議塾 侍塾
皆様、本日 二月七日は「北方領土の日」であります。昭和五十六年一月六日の閣議で、北方領土問題に対する国民の関心と理解をさらに深め、全国的な北方領土返還要求運動の一層の推進を図る為、毎年二月七日を 「北方領土の日」とすることが決まりました。
我々は、北方領土奪還運動を展開致しました。
午前11時30分頃、豊中にあるロシア領事館付近に集合しました。
参加台数 6台
國際反共聯盟所属
平成維新社 民族闘士會 護國皇誠會 侍塾
友好団体
新日本誠和会 興風同志会
ロシア領事館にて抗議文手交。車両による抗議街宣の後、大阪市内において北方領土早期返還の啓蒙運動を行いました。
残念ながら、本日デジカメをうっかり忘れてしまい画像無しです(^^;)
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