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2008年4月

2008年4月29日 (火)

「国家主権回復」 大阪デモ行進!動画編

昨日の「国家主権回復」 大阪デモ行進! の動画です! ↓

http://www.youtube.com/v/mG30bdRw1OU

2008年4月27日 (日)

「国家主権回復」 大阪デモ行進!

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本日、「国家主権回復」 大阪デモ行進に参加して参りました。

Photo_2 主催:国家主権回復・中共打倒共闘会議

後援:日本国家共闘会議

参加人員:約200名

960 集合:大阪市西区靭公園東園

後進経路:靭公園⇒本町⇒御堂筋南下⇒難波元町(約3キロ)

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徒歩デモと、車両街宣に別れ、大阪の街を行く市民、府民、あるいは外国人観光客の方々に、赤い悪魔の国「中共打倒!」を訴えかけました。

総隊長は車両街宣。 私、本部長、南大阪支部相談役、支部長の4名で徒歩デモに参加しました。

960_5 かつて、平成維新社で共闘した盟友。 現在は、「皇龍塾」の塾長です。

960_6 中央が私。 左は侍塾 南大阪支部 相談役。 右は侍塾 南大阪支部 支部長です。

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960_9 960_10 國際反共聯盟 故包國先生の興された名門

「日本塾」活動再開です!

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先月、チベット民族の尊厳と解放を求めたチベット人僧侶らの抗議行動に対して、中共は武力弾圧を加えて、百人以上のチベット人を虐殺しました。中共の残忍極まりない人権弾圧に対して、世界中から非難が強まり、北京五輪を見据えた抗議の声も世界各地で上がっております。その中、我国の政治家達は中共の人権弾圧、人権蹂躙には何の非難をするどころか、寛容な態度を取り、中共擁護までする始末です。主権国家の意識を忘れ去り日本民族の尊厳も放棄する売国政治家達に、これ以上我国の舵取りを委ねる事は国民の精神破綻を招くだけで維新の道すら開けません。

我々は、今後も国家主権を回復する為に同志の皆様と共に一貫した啓蒙活動で国民の心に真摯に訴えかけ世論喚起を促し、一石を投じる所存で御座います。

中共五輪 断固反対!!

2008年4月16日 (水)

「憂国論」

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縁ありまして、「一水会」代表の木村三浩氏による
「憂国論」出版記念会へ出席して参りました。

会場:大阪 堂島ホテル
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木村三浩
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
木村 三浩(きむら みつひろ、男性、1956年 - )は、日本の新右翼団体「一水会」代表。国際組織NASYO(非同盟諸国学生青年会議)常任理事。東京都文京区出身。国士舘高校卒業後、右翼活動を経て、30歳で慶應義塾大学法学部政治学科(通信教育課程)へ入学し、卒業が難しいとされる慶應の通信課程を見事に卒業。卒業論文のテーマは憲法改正論。

一水会では長らく書記長を務めていたが、鈴木邦男の代表退任・顧問就任を受け、1999年代表就任。統一戦線義勇軍元議長。

「対米自立」を掲げイラクやユーゴスラビアを歴訪。フランス、ロシア、イタリアなど各国の民族主義団体・政党と連携を強め、ジャン=マリー・ルペン、ウラジーミル・ジリノフスキーらとの親交が深い。『月刊リベラルタイム』『ガチンコ!』『わしズム』などで定期連載を持つほか、著書に『右翼は終わってねえぞ』『鬼畜米英』がある。

活動家 木村三浩オフィシャルサイト↓

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