<横田めぐみさん>「94年6月後も生存」 北朝鮮「4月自殺と矛盾」地村さん新証言
拉致被害者の横田めぐみさん(当時13歳)について、帰国した被害者の地村富貴恵さん(52)が日本の当局に、「94年6月に自分たちの隣に引っ越してきた」と証言していることが分かった。新証言は、「94年4月に死亡」とする北朝鮮の説明と矛盾する内容。「拉致問題は解決済み」としてきた北朝鮮側説明を覆すものでもあり、拉致問題の今後の行方にも大きな影響を与えそうだ。
5月26日2時49分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000000-maiall-soci
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北朝鮮の「嘘」は明らかであり、子供でも騙せないお粗末なもの。 この様な矛盾点を一つずつ解明し、なんとかめぐみさんをはじめとする全ての拉致被害者を救出したいですね。
その為に我々国民が出来る事は、拉致問題を絶対に風化させない様に努める事だと思います。
皆さんのホームページやブログで発信したり、普段の会話の中で「拉致問題」を取り上げたり・・・
とにかく、今こうしている間にも、家族と離れ離れになってしまった方々が、助けを求めていることを絶対に忘れないでほしいと強く願っております。



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